スマホ向けアプリ「どうぶつの森」の収益、FEやマリオに及ばず・・・。

皆様こんにちは、iPhone修理のアイアップ新潟弁天橋通店です☆

11月21日に任天堂から公開されたアプリ「どうぶつの森 ポケットキャンプ」ですが、公開されてから1週間たらずにも関わらず世界中で約1,500万ダウンロードを突破していたそうです!
しかし、同じく任天堂が提供しているアプリの「ファイヤーエムブレム ヒーローズ(FEH)」と「スーパーマリオラン」に比べて1週間当たりの総収益は遠く及んでいないそうです。
確かにプレイヤーの層が違いますからね・・・(笑)

というのも、「FEH」は今までに何種類ものシリーズが販売されており、それも多くのゲーム機用に移植されたりとRPGファンにかなり根強い人気があるシリーズです。もちろんファンの中にはそのシリーズの全てを遊んだ人もいるでしょうし、そうなれば全シリーズに登場するキャラクターが全てこのスマホ向けアプリ「FEH」にも登場するとなれば、そりゃあ課金もしたくなるでしょう。しかも「FE」シリーズを全てプレイしているとなればやはり大人がほとんどでしょうしね。

しかし、「マリオ」は世界中で親しまれているキャラクターですが、何かしらの思い入れがあるならともかく多くの人に親しまれているからこそダウンロード数こそ多かったと思います。しかし、その後の「全コンテンツを遊ぶには課金が必要」というところで多くのユーザーを逃してしまった感がありますね。その金額というのが日本円で1,200円なのですが、この金額はゲームの購入金額から見れば安い方ですがアプリに支払う金額として見るとちょっと高い気がしますよね。このあたりは個人の感覚の差かもしれません。

最後に「どうぶつの森」ですが、こちらも多くの人に親しまれるゲームではありますが、恐らくメインのターゲット層は子どもなのではないかと思います。DSのソフトで販売された時も一時は老若男女が楽しめるゲームではありましたが、長期的に遊んでいたのは恐らく子どもだったのではないかなと。子どもではそう簡単に課金はできませんよね(´・ω・`)

と、ここまでは私の私見ですが、同じ期間内でのアプリ毎の総収益を見ると「FEH」が3,300万ドル、「マリオラン」が2,400万ドル(約)、「どうぶつの森」が1,000万ドルとなっているようです。

なお、これらのアプリの1ダウンロード当たりの平均課金額を国別で見てみると、日本が圧倒的な課金額だったようです!
簡単に言うと、1位:日本→4.16ドル 2位:カナダ→0.25ドル 3位:オーストラリア→0.22ドルといった感じです。
これは・・・日本人は他の国の人よりゲームにかける情熱がすごいということでしょうか?(笑)

 

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