米国、iPhone普及率が過去最高数に!

こんにちは、iPhone修理のアイアップです。

市場調査会社であるcomScoreの調査よると2016年スマートフォンシェア率が約45%と推計されていて、その中のiPhoneユーザーは過去最高の8600万人とデータが出ました。
モデル別に数を見てみると、2016年秋頃に販売されたiPhone7が750万人、iPhone7Plusが約500万人で合計約1250万人。これは全iPhoneユーザーのうちの約15%を占めていることになります。
今でも使用者・シェアが多いiPhone6・6sは合計約3300万人、iPhone7・7Plusの3倍近くまだシェアがあります。
当店にお越しになるお客様の中でもiPhone6シリーズの方が多いのでこれには納得です(笑)

ではアメリカでAndroidとiOSのどちらの普及が多いのでしょうか。
Apple本社がアメリカにあるためiOSの方がシェアが多いだろう、私もそう思っていましたが実はiOSではなくAndroidの方が少し多いんです。
2016年のプラットフォーム別シェア率はAndroidが約50%を占めていてiOSは約40%で10%差があります。
10年程前からiOS普及率パーセントが上がっているためAndroid普及率を越える可能性は充分ありますし、次期iPhoneの『iPhone8』でさらに追い込みがかけられるのではと私は思います!
『iPhone8』が予想を超えるデザインや機能が搭載されることを期待してます!

 

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