Appleが『親しみを感じるブランド』でランキング1位を獲得!

アメリカのマーケティングサービス企業のMBLMは消費者向けのアンケート調査を行ない、各ブランドの総合的な評価・お客様満足度・独自性・日常性などの6項目をアメリカやメキシコ、アラブ首長国連邦の3ヶ国に住む18歳から64歳の世帯年収約400万円以上の6000人に対して実施したようです。
MBLMは調査結果について『上位企業は10年間で優れた業績がある・上がっている』『ブランドと消費者との心理的な関係が企業の成長に繋がっている』と分析しています。
ランキングトップは『Apple』ですが日本の企業もランクインしています♪
今年に任天堂スイッチを発売した『任天堂』が6位。
プリウスなどのエコカーに力を入れている『トヨタ』が10位。
車内の空間を考えた低燃費軽自動車を生産している『ホンダ』が13位。
世界で見てもAppleは消費者の生活の一部となり、シンプルで使いやすい独自性を持っていることがハッキリとわかるのでトップでも文句なしですよね☆
また、日本の企業に関してもこれからも大いに期待できる一流企業ばかりで将来、空飛ぶ車が市販化されないかなと夢見ながら私も応援しています(笑)