馴染みのあるiPhone、そのiPhoneの始まりとは?

こんにちは、iPhone修理のアイアップ新潟弁天橋通店です。

今でこそiPhoneの国内外のシェアが増え続けていますが、当時のiPhoneがスマートフォン業界にとってどれ程革新的なものだったのか紹介します。
現在では日本ユーザーがiPhoneを使用している割合がおよそ6割にまで上っているといわれていて、日本のキャリアであるdocomo・au・Softbankも販売戦略としてiPhoneを広め、 日本での最初に販売されたiPhoneは『iPhone3G』、これはiPhoneの二代目にあたるものです。
初代iPhoneが発売を開始された当時はすでにスマートフォンと言われるものは存在していましたが文字入力や応答などのボタンがついていてガラパゴス携帯に近いものでした。ですが初代iPhoneはボタンを無くし高性能なタッチパネルを使うことによりディスプレイ操作で文字入力などを行なえるものにしました。これが独創的で尚且つ革新的なものとなり当時の反響はかなり大きかったようでiPhoneが広まった原点とも言われております。
それから数年経ち現在iPhone7の形まで進化をしたiPhoneですが今後発表される最新iPhoneではホームボタンさえも廃止されるといわれています。これから先もどのようにiPhoneの技術革新がされるのか楽しみですね!

 

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